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    今週の改は東京マラソンでお休みでした。

    東京の名所を回るので、確かに東京マラソンはおもしろそうです。
    住所は都民ですが、行ってませんね、名所…
    ってか、東京が東京たる場所にはほとんど行ったことないです;

    あ、でもパンダは会いに行きたいなー。

    冷蔵庫からいつのものかわからない溶き卵の入ったタッパーが出てきました;
    うちの冷蔵庫カオス…イエ、自分が悪いんですが。

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    花粉症
    いよいよ始まりました、花粉症の季節が・・・・;
    夜いきなり目覚めて、次の瞬間鼻水が「たら~」となったらバトル開始です。
    2月から薬を飲んでいるのですが、
    今からこれで、無事4月まで乗り切れるんでしょうか・・・・;
    既に負けフラグが立っています;;;

    ある方の話によると、アレルギーは克服できるケースがあるようなのです。
    アレルギー物質>>>>>>>抗体になると、
    抗体が放棄してしまうらしいのです。
    そうなるまでには、それはすさまじいアレルギー反応がでるのでしょうが、
    一生花粉症と手が切れるなら、1か月杉山で生活するのもいいんじゃないかと思いました。

    花粉症ライフが楽しくなっちゃうモノってないですかねえ!?
    「うおー!!!このマスクしたいーーーーー!!!!」と心から思ってしまうマスクとか・・・・。
    いくらマスクにDBの絵がついていたとしても、
    マスクしなくていいなら、やっぱりマスクしない方を選択するもんね・・・・。

    ナニカモットタノシイモノ・・・・・;;;




    追記に拍手返信です。

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    02 24
    2011



    ある方に「人に頼むというのは、命令と同じこと」と言われたことがあります。
    「○○してくれる?」は「○○しろ」と、結局は同じことなんだ、と。

    私はそれを言われてからずっと、そのことを考え続けてきました。
    考えない日はないです。
    つまり、日々私は人に「○○してくれる?」と頼んでいる、
    頼みたがっているということです。

    「○○してくれる?」と、全くの無関係な人に頼むことはそうないと思います。
    自分に近い人、同じコミュニティにいる人、そういう人に頼むことの方が多い。
    頼みやすいから?
    OKしてくれそうだから?

    自分のことをよくわかってくれる人であればあるほど、
    「いいよ」って言ってくれます。
    それに甘えている自分が、明らかにいるんです。
    「いいよ」って言ってくれて当たり前。
    受け入れてくれて当たり前。
    譲ってもらった席を当然のように、我が物顔で座る自分。

    人に命令するなんて、考えれば気持ちのいい行為じゃありません。
    なら、自分でやろう。
    そう考えて、できる限り、自分でやっていたこともありました。
    でも、これも破綻するんです。

    「ちょっとだけ」ならいいんじゃないかなあ、と思ったりもしました。

    「『ちょっとだけ』だから人にやってもらおう」、
    「『ちょっとだけ』だから自分でやろう」
    『ちょっとだけ』はいつのまにか日常化し、
    やがて『ちょっとだけ』じゃなくなってる。


    ずっとずっと考えてきたけれど、未だに答がでません。





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    後姿
    王子の後姿が気になった。


    今週は「やぶれた完全体」の回でした。


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    02 20
    2011

    冷え性だというのもあるんですが、寒いのが苦手です。

    以前、スキーがスキと書きましたが、スキーをやってるときだけ別。
    吹雪の中リフトに乗ってると「何でこんなになってまでスキーをするのか」と
    自分の趣味に疑問をいだきます。

    昔、北海道に長期出張に行ったことがあります。
    長期といっても2か月くらいなんですが、2~3月という、
    寒さオンシーズンの時期。
    (あの出張になぜ自分が行ったのか、いまだに不明)

    東京の比じゃないくらい寒かった。
    しかも普通の靴だと歩けないんですよね;;;
    よく滑ってました。
    一緒に出張に行った人々もころころ転んでました。
    同行者がステーンと転んで、
    コンビニの入口まで行ってしまったときにはどうなるかと思いました。
    ドアが開いてそのまま「いらっしゃいませ!」になったら伝説すぎる;;;
    そのときは運よくドアは開きませんでしたww


    そんな寒さが続いてますが、
    風がやんで太陽が顔を出すと、冷たい空気の中にふわっと春の気配がするんですよね(^^)
    今くらいから、黄緑色の芽が出てくる3月末までの「早春」が
    一年の中で一番スキな季節です。

    あと10日もすると3月♪



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    02 17
    2011

    拍手ありがとうございます。
    返信です。

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    バスを待つ孫悟飯。
    バスを待つより自分で飛んでった方が早いぞ。

    東京では14日夜に雪が降り、つもりましたが、翌日のピーカン天気で溶けてしまいました。
    雪は大好きですが、つもると自転車に乗れないので、そこが困ります。
    案の定会社に遅刻しました;;;

    改と全く無関係な絵ですみません;;;



    今週の改は「悟飯炸裂!セルジュニア撃破!」でした。





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    02 15
    2011

    以下、単なるつぶやきです。

    コピーライターの糸井重里さんが主催する、〈ほぼ日刊イトイ新聞〉に
    月曜日まで荒俣宏さんのコンテンツが掲載されていました。

    荒俣さんの愛書の紹介、愛書家の気持ちなど、
    本がらみのお話がいろいろ書かれていまして、
    読んでてとてーも楽しく♪

    古書のイラストの美しさにため息…はそうなんですが、
    本という、存在そのものがどうやら私はスキなようです。

    私の祖母の家は古本屋でした。
    古本屋といっても、『古書』を取り扱うお店です。
    路側帯が本棚になっている通路が2本あり、真ん中にも本棚の中央分離帯がある。
    通路の奥に小さなレジがある、小さな店でした。
    本を取り除いたら家ごとつぶれるだろうというような、古い店でした。
    家側の居間の壁に小窓がありました。
    そこを開けるとレジの裏が見えて、
    窓を開けては、店の様子を伺っていました。

    子ども心に、こんな古い本誰が買うんじゃろ?…と思っていました。
    でも、存在としての『古書』を探してる人も、結構いるのでした。

    荒俣先生の記事を読んでいたら、そういう懐かしい記憶がよみがえりまして。
    本の中身はともかく、本に囲まれたり、本が並んでたりすると
    なんなんだここは!?という怪しい感じ、なんとなく嬉しいというか、楽しいというか。
    自分にとって、本棚は「遊び場」なんです。

    本と暮らしたいなぁ…と思ったのでした。

    でも本は重いから、並みの家では傾いちゃうのさ。

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