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    髪切り
    私も自分以外の人の髪の毛を切ったことがありません。
    先日観た、映画「ハリーポッターと死の秘宝」では、ハーマイオニーがハリーの髪を切ってました。
    「相手の髪を切る」というのは、親愛のシルシでもあるのかな…。

    ブルマ一家の生態(?)が垣間見られた回でした。
    夫であるベジータもボコボコにやられてるんだけど、
    そんなことは無視してトランクスにかけよるブルマ。
    チチと同じだ…。
    どこのお宅も、子ども>>>>>>夫、なんですかね…;;

    アニオリはZから引き継いだものなので、
    丸ごとカットするか、そのまま入れるか、なんですが、
    ところどころ違和感があったなぁ…
    トランクスがらみのシーンは良かったけどね♪(←えこひいき)


    ●きさまごときにセルが倒せるわけがないと言い放つ王子

     「おい…、お前も通用しなかっただろう…」と突っ込みたくなる台詞だ…。
     

    ●王子をベジータちゃんと呼ぶ義母

     娘婿だからね…。ちゃんづけもアリです。
     素敵と言われても顔色一つ変えない王子。
     王子だから賞賛には慣れているんだろうか。 

     ブリーフ博士は「ブルマが帰ってきたら直せるだろう」と言ってるんですが、
     ブルマの方が技術力が上なのかなあ。ブリーフ博士の方が上だと思ってました。
     ただ人造人間の知識を持ってるというだけの話かな。


    ●亀仙人たちがカプセルコーポレーションに現れる

     この辺のくだりに違和感が…(^^;)
     天下一武道会の解説としては必要だったのかな…。

     ヤムチャが王子に「セルに通用しなかったくせに」と言ったのち、
     「ベジータでさえ通用しなかったのに誰がセルと戦うのか」と言ったり、
     王子を認めてるのか認めてないのか、どっちなんだよ…。
     

    ●王子のシャツ

     黄色か…。またまたアニメスタッフめ…。


    ●みんなが忘れている、孫悟空の存在

     原作のこの部分が好きなんです。
     ピッコロ大魔王で一度痛い目に合っている地球のみなさんが、
     セルと大魔王を重ねていないんですよね。
     細かくいえば、当時攻撃されちゃった地域の人たちは覚えてるんだろうけど。
     当事者でなければ、騒ぎが収まれば流れていっちゃう。
     忘れてしまう。

     この後の話ですが、ただ一人、国王だけが覚えてる。
     ピッコロ大魔王のときも、辛く孤独な決断をしたのは国王ですし、
     今回のセルもそうです。
     他の人たちは逃げればいいんですが、国王はそういうわけにもいかない。
     立ち向かわないといけない。 

     ピッコロ大魔王戦でのあの状況で、自分の味方は、年端もゆかぬ、名前も知らない少年だけだった。
     唯一の、「立ち向かう」を共有する仲間だった。
     国王はそういう意識を持っていたと思います。


    ●次回予告、悟空に戻る

     久しぶりに悟空でした。
     今まで通りの次回予告に戻っただけなんですが、
     物足りない感が…;;;;








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